FunLogy モバイルモニター





このブランド全く知りませんでしたが、正直高評価です。



とにかく軽い。
三台モバイルディスプレイを利用していますが、比較が悲しくなるぐらい軽い。
持ち運びはこの一択です。
また珍しい14インチ
15.6インチや13.3インチが主流ですが、このサイズは珍しい。
15.6だと持ち運びが辛くて、机の上で固定になり、13.3だと若干小さいですが、持ち運び
を考慮すると我慢。

使った感覚は13.3インチとあまり変化は感じず少し大きいのかな? 
程度ですが、一番はこの軽さ。

これを持ったら他のディスプレイを携帯する気にはなれません。
持ち運び重視ならお勧めです。
箱にもメッセージカードが入っておりとても好印象

気になったのは画面です。
これ思った以上に反射します。
室内だと反射して正直見づらいし、かなり気になります。
画質は綺麗は綺麗なんですが、仕事で使う画面だと辛い。

デメリットも感じましたが、持ち運びが多い自分には、この軽さは最高です。
いままで購入した二台にもそれぞれ良さがあるのですが、この軽さには負ける。
画面の反射さえなければ・・・ですね。

モバイルディスプレイ WIMAXIT

これは大ヒット商品です
以前購入した、Kogodaと比較して明らかに明るい(*^^*)
これはとても大事なポイントです。
大活躍の予感




でもサイズは15.6なので持ち運びはやはり辛い。
この点は、以前購入した13.3インチと比較してしまうと大きなデメリットです。
このサイズだとやはり置型の運用になりますね〜。
持ち運びは、画面暗さを考慮しつつも、やはり13.3インチになります。
比較して良く解りましたが、持ち運びは13.3が限界です。


これで今の時代に必要なモバイルディスプレイは準備出来ました。
国産とかなり悩みましたが、あまり種類が無いし使ってみても満足感が高いので良かったですね〜。
このぐらいの価格帯で買えるなら、ずっと迷っていた自分が情けない・・。
仕事効率は大きく向上

☆【Amazon.co.jp限定】Transcend USBメモリ

普通のUSBが無いことに気づいて案外不便。
セキュリティ付きのUSBしか持っておらず、これが予想以上に不便な事がある。
何をするにもパスワード認証が必要で、当然だが状況によって使えない事がある。

通常は無防備なUSBなんて絶対に無理だが、USBブートとか考えたら、パスワード無理だし。

なので、予備に近いがOSブート出来るようにと、普通のUSBを購入しました。

 

こうして見ると本当に安くなったと改めて思いますね〜。
時間がなくてまだ使えていないのですが、以前と変わらず、USBを探すとトランセンドに行き着くのは変わらない。

でもセキュリティモデルはバッファローの一択です。
セキュリティがある、ないで数万円は変わるな。

とにかく時間のある時に、このUSBをレスキュー用とし、作成してみましょう。

RUF2-HSC-TM/L1購入です

仕方なしですが、ライセンス期間満了です。
複数持っているのですがなんだか毎年買っているような気がします。
でもこれがないとやはり不安でUSBが使えない。

もちろん万全と言う事はあり得ないがやはりリスク回避になります。

 

 

最安値は間違い無くAmazonだと思っており、いつもAmazonで購入
しています。
不思議に思うのはライセンスだけ販売すれば良いと思うが、いつも
郵送。
探しはしましたが、これのダウンロードでのライセンス売りはやっ
てない感じです。
何か理由はあるんでしょうが、やはり不便ですね〜。

持っているUSBも整理して、2本にしたので来年は買わなくて良い
はずです。

Logicool ロジクール M585MG

今となっては当たり前の事なんでしょうが、Bluetooth接続のマウス。
従来はワイヤレスだと必ずUSBのポートを使っていましたが、これ
は良い。

また接続も非常に早くストレスもありません。
デザインは微妙な商品ですが、機能は良いです。

 

 

だからこそデザインには拘って欲しかった(>_<)

でも長く愛用出来るのは間違い無いと思う。
マウスも日々進化している事を感じさせてくれます。
最近の車と同じで付加価値を標準装備とし売価を上げる。
以前見たいに物が売れる時代でも無いので正しい方向性なんでしょ
うね。

JAVAの復習

忙しくて自宅に戻れずパソコンを触れずにいたら、すっかり忘れました、JABA
Excelみたいに日々触って考えるなら抜けないが、少し触らないと抜けます。

本を開いても全く理解出来ませんね〜。
なので基礎的な構文から振り返りましょう。

これを完全に理解しないと何も出来ん。

エスケープシーケンス

  • ¥b・・・・・バックスペース
  • ¥・・・・・水平タブ
  • ¥n・・・・・改行
  • ¥f・・・・・改ページ
  • ¥r・・・・・復帰
  • ¥’・・・・・’
  • ¥”・・・・・”
  • ¥¥・・・・・¥
  • ¥000・・・・8進数000の文字コードを持つ文字(0は、0〜7の数字)
  • ¥uhhhh・・・16進数hhhhの文字コードを持つ文字(hは0〜9、A〜F)  

 

次は大事な型です。

 

  • boolean・・・trueまたはfalse
  • char・・・・・2バイト文字(¥u0000〜¥uffff)
  • byte・・・・・1バイト整数(-128〜127) 
  • short ・・・・・2バイト整数(-32768〜32767) 
  • int・・・・・・4バイト整数(-2147483648〜2147483647)
  • long・・・・・ 8バイト整数(-9223372036854775808〜9223372036854775807)float・・・・・4バイト単精度浮動小数点数 
  • double・・・・8バイト倍精度浮動小数点数

 

更に大事な演算子

  • + 加算(文字列連結)
  • - 減算
  • * 乗算
  • / 除算
  • %  剰余
  • + プラス(単項)
  • - マイナス(単項)
  • ^ ビット排他的論理和
  • << 左シフト
  • >> 右シフト
  • >>>符号無し右シフト
  • ++ インクリメント
  • – デクリメント
  • > より大きい
  • >= 以上
  • < 未満
  • <= 以下
  • == 等価
  • != 非等価
  • instanceof 型比較
  • !  論理否定(単項)
  • && 論理積
  • ||  論理和
  • ?:  条件
  • new オブジェクト生成

 

代入演算子

  • +=   加算代入
  • -=   減算代入
  • *=   乗算代入
  • /=   除算代入
  • %=   剰余代入
  • &=   論理積代入
  • |=   論理和代入
  • ^=   排他的論理和代入
  • <<=  左シフト代入
  • <<=  右シフト代入
  • >>>=  符号なし右シフト代入

 

補足で代入演算子は下の動き

①a += b;
②a = a + b;

で上記の計算結果は同じになり、a + bの結果をaに代入する。
これは最低限いつでも見直せる様にしよう。

JAVA if else文

前回は、if文だけなので基本、tureの時だけ処理をする状態でした。
どっかで見た事がある、elseの単語が出て来ました。

falseの場合の追加処理ですね。
これ自体は、組み合わせは複数可能との事。

if(res == 1){
System.out.println(“1が入力”);
}

else{
System.out.println(“1以外入力”);
}

上記は単一処理ですが、複数組み合わせの場合には、else if の組
み合わせになる。

 

if(res == 1){
System.out.println(“1が入力”);
}

else if(res == 2){
System.out.println(“2が入力”);
}

else{
System.out.println(“1か2の入力をする”);
}

 

上記だと、1以外入力だと、falseなので、下のelseの処理に流れます。
下の、elseは、整数の2を求めており、2と比較しfalseなら、次のel
seの処理になる。
これで無限に選択肢を与える事が出来るんだろうが、恐らく後にな
ったらそれを短縮する構文なんかあるんだろうな。

続けて読むと、switch文が出て来る。
流し読みすると、ifとの違いが良く理解出来ない。
switch文を使用すると、if~elseを簡単に記述出来るとある。

import java.io.*;
class sample13 { public static void main(String[] args) throws IOException
{
System.out.println(“整数を入力”);
BufferedReader br =
new BufferedReader(new InputStreamReader(System.in));

 

String str = br.readLine();
int res = Integer.parseInt(str);
switch(res){
case 1:

System.out.println(“1が入力”);
break;

case 2:
System.out.println(“2が入力”);
break;

default:
System.out.println(“1か2を入力”); break;
}
}
}

 

う〜ん。
やはりif~elseとの違いが理解出来ん。
これはもっと、switchを理解してからですな。
でも注意は、caseの後ろが、;では無く、:と言う所ですね。
defaultも、:になっており、この辺りは明らかに間違って下さいと言
う感じ。

でも条件分岐とかの考えは、本当に少しだけやった、vbaと似てる。
こんな感じで多言語が似ていたら、作る方も解らなくなるような気
がする。

JAVA if文

やっとif文ですが、最初から悩みました。
実行しても、予想している値が得られません。

何故?

絶対に間違っていないと言う自分の強い思い。
動作的には、if文の動きを果たしていません。

う〜ん

if(res == 5);

絶対に完璧です。
本来だと、5の数字がtrueになるので、
System.out.println(“5を入力したぞ!”);

で上記表示をされるはずが、何を入力しても表示されます。

成る程ですね。
コンパイルでもエラーが出ていないので記述自体間違っていないと
判断していましたが、if(res == 5); が間違っていましたね。

if文では、最後にjavaで必須の、「;」を付けてはいけないんですね。
コンパイルしてもエラーにならないとの事。

これはまたまたトラップですね(>_<)

JAVA 代入演算子

代入演算子

これは面白い動きですね〜。

+=   加算代入

-=   減算代入

*=   乗算代入

/=   除算代入

%=   剰余代入

&=     論理積代入

|=   論理和代入

^=    排他的論理和代入

<<=  左シフト代入

<<=  右シフト代入

>>>=  符号なし右シフト代入

正直、論理代入から何をするか想像もつかん。

動きとしては、

a = a + b;

これと

a += b ;

と同じ動きになるそうです。
この考えは、知らないだけかもしれないがExcelでは無かったと思う。
プログラムをややこしくする要因ですが、きっと効率が良くなるん
でしょうね。
でもこの代入演算子は馴染みが無く、面白い動きするなぁ、と関心
する。

 

 

 

import java.io.*;

class sample10
{

public static void main(String[] args) throws IOException

   {

   System.out.println(“整数を3つ入力して下さい”);
   BufferedReader br =
   new BufferedReader(new InputStreamReader(System.in));
   String str1 = br.readLine();
   String str2 = br.readLine();
   String str3 = br.readLine();

   int mun = 0;

   mun += Integer.parseInt(str1);
   mun += Integer.parseInt(str2);
   mun += Integer.parseInt(str3);
   System.out.println(“3つの整数の合計は” + mun + “です”);
   }
}

 

これだと、+= の動きが良く理解出来ます。
このロジックはExcelにはやはり無いと思う。

ついでにシフト演算子だが、例文を見ると理解は出来る。

簡単に言うと、桁をずらすだけです。
非常に難しくなるのは、十進数ではなくパソコンが一番理解しやす
い二進数と言う事が問題ですな。

素人には二進数での桁移動は結局、十進数でいくらなのか解らない。
もちろん二進数を見ただけで十進数に翻訳出来る人なら良いか、解
らんよ、これ。

5 << 2

5は、0000 0000 0000 0101

なので、2桁ほど左にずらすと言う意味なので、

0000 0000 0001 0100

これは解る。

けどこれが、20と言われても即座に計算出来ないし。

 

十進数だと簡単に理解できる。

5

50

500

この桁なら解るよ。

 

進めば進むほど険しい山だと認識します。

JAVAの演算子

まだ始まってもいない感じですが、演算子が出てきてペースダウン。

+ 加算(文字列連結)

- 減算

* 乗算

/ 除算

%  剰余

+ プラス(単項)

- マイナス(単項)

 

流石にこれは解るが、&、でビット論理積とか言われても日本語で
説明して欲しい。
なんだそれ?

また解ると思っていた普通の計算の中にも意味不明な単語があるし。

%  剰余

よく考えると何これ?

例)10÷5=2あまり0

この、あまりである、0を計算する演算子みたいです。
このあまりを算出するって、あまり人生では関わりが無かったし、
きっと使わないと思う。

とにかく、なじみのあるエリアを越えて・・・

& ビット論理積

|  ビット論理和・・・この記号が入力出来なかったぞ!

  キーボードの¥マークをSHIFT押しながら打てました。
  普通の人は絶対にしない操作ですな。

 

^ ビット排他的論理和

<< 左シフト

>> 右シフト

>>>符号無し右シフト

++ インクリメント

– デクリメント

> より大きい

>= 以上

< 未満

<= 以下

== 等価

!= 非等価

instanceof 型比較

!  論理否定(単項)

&& 論理積

||  論理和

?:  条件

new オブジェクト生成

 

正直この辺りになると言葉すら理解出来ません。

 

でも説明を見ると、よく使うものとし、「++」インクリメント演算
子の説明を見た。

a++;

インクリメントは、値を1増やす演算との事。
それなら意味が理解出来るし、良く使うと言うのも納得です。

処理としては、

a = a+1;

a++;

と同じと言う理解で良いのだと思うが、恐らくインクリメント演算
子を利用し加算し続けたりと言う形になるのではと勝手な予想。
この辺りは、VBAより理解はしやすい。

 

今日はここまでにしましょう。