中国料理 紅蘭

ちょっと用事があり石巻市に行ってきました。
ちょっと用事と言うのは、あじまん、購入です。
山形発祥で、大判焼ですが、本当に美味しい
地方専門で、宮城県でも郡部の方に出店しており、更にたこ焼たこポンの販売は同じく仙台市外だけなので、どうしても食べたくて訪問




仙台市内はかなりの大混雑ですが、市外は人が並んでおらずマッハで購入。
あまりの温度差に驚きです。

とにかく目的の商品も購入出来たのでお昼と思って近くの中華屋さんを発見したので行ってみましたが、想定外に美味しい。
仙台市内だと、どこに行ってもあまり感動はないのですが、本当に美味しいし対応もとても良い。




想像していたスーラーでは無かったのですが、塩メインでこれはこれで美味
チャーハンもさっぱりしていて、油も感じずとても良い感じ
酷い所だと、横に傾けると油が垂れてくるのマジでありましたからね。
石巻市・・・とても良いです。





自分はお約束の麻婆焼きそばです。
こちらもあんかけ風でとても良い感じです。

久し振りにヒットですね。
大満足

iPhoneのカメラ

iPhone13からiPhone17に変更したのでやはり気になるのはカメラの進化です。
先ずは数字確認が必要と思い、自分勝手に比較表を作成

自分で整理してなんだが、数字が上がっている・・以外理解出来ない。
やはり写真比較しないとですね。



📷 iPhone 17 vs iPhone 13 — カメラ機能 比較
更新: 2025-11-03
項目
iPhone 13
iPhone 17
モデル
iPhone 13 標準モデル
iPhone 17 標準モデル
リア構成
デュアル12MP(メイン12MP ƒ/1.6、超広角12MP ƒ/2.4 120°)
48MP デュアルFusion(メイン48MP 26mm ƒ/1.6+超広角48MP 13mm ƒ/2.2 120°)
ズーム
光学ズームアウト2×、デジタル最大5×(テレ非搭載)
メイン48MPの中央切り出しによる2×光学品質、望遠専用レンズなし
手ぶれ補正
センサーシフトOIS(メイン)
センサーシフトOIS(メイン)/改良スタビライズ処理(Ultra-stabilized)
フロントカメラ
12MP ƒ/2.2(TrueDepth)
18MP Center Stage ƒ/1.9(AF)
高解像写真
最大12MP
24MP/48MPの高解像モード
夜間/演算処理
ナイトモード、Deep Fusion、Smart HDR
ナイトモード、Deep Fusion、Smart HDR 5、Photonic Engine
動画トピック
シネマティックモード(1080p/30fps)
Dual Capture(前後同時)、Ultra-stabilized video、Center Stage動画対応
その他の特記
定番の2眼構成 コスパ重視で安定運用
48MP×2 超広角まで高解像/トリミング耐性UP
出典: Apple公式 iPhone 13 技術仕様Apple公式 iPhone 17 技術仕様
※「2×光学品質ズーム」は48MPメインセンサーの中央切り出しによるもの/iPhone 17標準モデルは専用テレフォトレンズ非搭載。

iPhone17で初撮影

ちょっと用事があり普段行かない駅で降車
夜だったこともありiPhone17でそのまま撮影
たしかに奇麗に取れてますね〜。







写真撮るのが楽しくなりそうな気配ですが、どうも機能が多くボタンも多くなっており、使いこなすまで時間かかりそう。

と言うかミュートの操作が解りません。
アクションボタンを長押ししてもビュジュアルインテリジェンスが出てならない。
調べてら、自分でアクションボタンの操作を消音にしないといけないんですね。
普通、消音を初期にして欲しいと思うのですが、appleはきっとビジュアルインテリジェンスを使って欲しいから、初期割り当てにしてるんでしょうね。

これもいままでない機能なので触ってみましょう。

iPhone17

とうとう手元に届きましたiPhone17
でも正直、以前ほどの感動はなし
これが年齢を重ねると言うことなんでしょうね・・。

中身や機能は大幅進化していると思うのですが、素人はそれが解らず感動も薄い
以前みたいな目に見えて、実感出来る機能があれば恐らく感動も上がるとおもうのですが。

とにかくiPhone17です。
上海からの直送で本当に欠品と言うか生産追いついていなんですね。



カラーは最後まで迷いましたがこれにしました。
最低でも3年は使いますので、大事にしましょう。

と言うわけで早速、カバー購入
apple純正にしようかとも思いましたが、やはり7,000円は高額
なので有名なiFaceにしました。
これでも、4,000円するんだけどね。
別に楽天で、iFaceのアンチグレアのフィルムも注文
大事に大事に使います。




ChatGPT 有料課金開始

Gemeniメインでずっと使っていましたが、最近APIを使い始めたらなかなか適正な回答にならず、途中挫折が増えており、試しにChatGPTを課金
以前も一ヶ月だけ課金したのですが、消費税も発生し日本円だと、結構高い
機能的には使いたかったのですが、高額のため一ヶ月で中止

現在の課金は
Google Workspaceは1,600円に消費税加算
MiriCanvasは、一年分一括で支払ったのでいまは考えず。
他にもNetflixや様々な課金が走っており、毎月1万は超えている。
なのでここでChatGPTが加わると厳しいのだが、やはり使いたい
ここで気付いたのが、App Storeからの課金だと、3,000円
先ずはここで課金し、自身で解約しない限り自動継続

使った感想は、明らかにGemeniよりAPIに関しては素晴らしい
Gemeniでどうやっても稼働出来なかったのが、即効実現
やはり、一番使われているのは解るけど、このあたりはもしかしたらClaudeの方が更に高性能なのかもしれん。

でもここで戸惑うのがGemeniとChatGPTの出来ることの差です。
機能の差ですね。
なのでじぶんなりに、第一歩として整理


観点 ChatGPT(Plus版想定) Gemini(Advanced版想定) 補足・体感コメント
AIモデルの特徴 GPT-4o(マルチモーダル対応) Gemini 1.5 Pro / Flash(マルチモーダル) どちらも高性能。ChatGPTは会話の自然さ、Geminiは検索統合が強力。
画像生成 DALL·E 3でチャット内生成・編集可 ImageFXを経由して生成 ChatGPTはチャット完結型、Geminiは別画面利用。
画像認識・分析 アップロード画像の説明・翻訳可 Google Lens機能を継承 Geminiは現実情報に強く、ChatGPTは説明が丁寧。
ファイル解析 PDFやドキュメントを直接アップロード Drive内のPDFやDocsを参照 ChatGPTはローカル解析、Geminiはクラウド連携。
Web検索機能 引用付きで最新情報を取得 Google検索を統合 Geminiは検索精度、ChatGPTは文脈整理に強み。
Googleサービス連携 GASやAPI経由で可 Gmail・Docs・Sheetsと標準連携 Geminiの得意分野。ChatGPTはGASで代替可。
Microsoft連携 Copilot統合(Office対応) 非対応 Office系ではChatGPTが優勢。
音声入出力 音声入力可・高精度モード試験中 Googleアシスタント統合で自然 Geminiは操作性、ChatGPTは会話力。
マルチモーダル理解 静止画対応(動画は研究中) 動画解析も対応 Geminiが一歩先行。
AIメモリー(記憶) ユーザー設定を記憶(オン/オフ切替可) 履歴ベースの一時記憶のみ ChatGPTは継続対話に有利。
自分専用AI(GPTs) 指示文・知識・API連携で自作可 非対応 ChatGPT独自の強み。
タスク自動化 Automations機能で通知・繰り返し実行可 Googleカレンダー連携で自動化 Geminiは連携型、ChatGPTはAI制御型。
API・スクリプト OpenAI API / GAS連携 / Zapier対応 Google AI Studio / Apps Script親和 どちらも技術者向けに強力。
価格 月20ドル(約3,000円) 月2,900円 ほぼ同等。
速度 GPT-4oで高速安定 Gemini 1.5 Flashがさらに速い 軽作業はGemini、深掘りはChatGPT。
UI操作感 シンプル・安定・拡張多め Googleらしい直感設計 Geminiは作業向け、ChatGPTは思考向け。
プライバシー設定 履歴オフ機能あり Googleアカウント依存 ChatGPTは社内利用にも向く。
日本語自然さ GPT-4oで極めて自然 やや翻訳調が残る ChatGPTの日本語は人間味が強い。


Gemeniでは、Gemを便利に多用していたので、類似機能があるのか確認しましたが、難易度高そうな気配 ゆっくりと言うわけには行かないが、じっくり理解しながら進めましょう



比較項目 ChatGPTのGPTs GeminiのGem
目的 AIに性格・専門知識を持たせる(会話型) Googleアプリ連携中心の自動化フロー構築
連携範囲 OpenAI API・外部API・自作スクリプトなど Gmail・Docs・SheetsなどGoogle製品
作成の難易度 GUIで簡単。コード不要。 Apps Scriptやワークフロービルダーが前提。
ファイル知識 PDFやTXTを直接アップロードして学習可能 Drive上のファイルを参照(学習ではない)
会話スタイル 自由に調整可(営業風・講師風など) 会話より処理実行型が多い
共有方法 URLリンクで公開・共有可 Google Workspace内での共有中心
AIの記憶・人格 性格や行動方針を明確に指定可能 指示文ベースで固定的