く感じる事が出来る。
ても口先だけで生きてる。

okay, vamos!
これは正直思い作品です。
高校生ぐらいの時ですかねぇ。
映画で何気無く見た記憶があるのですが、今でも記憶にあります。
それぐらい映画でも衝撃的な題材だったんでしょうね
内容はあまりに有名なので触れませんが、実は原作を読んだ事が無
く、今回ふとしたきっかけで、この本に出会い読破しました。
今の時代に読んでも古くささは全く感じる事が無く、重い作品です
Amazonで買うのが良いでしょうが、自分は電子書籍で購入し
ました。
最近は流行もありますが電子書籍が手軽で良いですね。
一番は本を持ち歩く必要が無く、何処でも読めるのが良い。
電子書籍の媒体は迷いましたが、Kindleでは無く、楽天Koboを
選択しました。
デビュー当初はかなりの悪評でしたが、自分は使って不便や不満は
ありませんので使い続けています。
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渚にて 人類最後の日-【電子書籍】
価格:800円(税込、送料込) |
本当に良作であり、こういった作品が読み続けられる事を望みます。
あまりこう言う本を読んだ事が無かったので参考になりましたね。
興味はなかったのですが、新幹線に乗る前にGoogle+で見た
こともあり衝動買いしてしまいました。
著作権に関しては知識が無かったのですが、こんなにもアメリカと
差があるのかと驚きです。
訴訟の国と言うイメージが強かったので意外です。
著者はアメリカの著作権法は進んでおり、その結果Webの様々なサ
ービスに日本は乗り遅れたと言っています。
それは同意するが、著者の言う言う様に、アメリカの著作権法全て
が良いと素直には受け入れられません。
一番必要なのは、理解しやすく誰でもこれは、駄目ですと言う明確
な表示が大切だと思う。
法律があっても暗黙の了解が多く、一般には解らない。 暗黙の了解
をするぐらいなら最初から法律を無くして欲しいと思う。
でもこんなにも著作権と言う法律でつまずいた企業が日本あったの
は知らなかったし、残念です。
様々な事が国だけの責任とは言わないが遅れている。
見えない世界への対応が先進国のはずの日本が一番遅れているかも
しれませんね。
あまりに物事が複雑化し過ぎのも要因の一つかもしれませんね。
しかも日本の良き時代を過ごした老人はWinWinの考えが皆無
だから根本的な改革は無理でしょうね。