転勤の話

忙しいですね。
最近忙しくて、まともな時間に帰宅が出来ず(3時頃)かなり眠た
い日々を送っていたのだが、今日は無事にまともな時間に帰宅

親のことでいろいろ大変だったが、今度は自分の環境も変わりそう
・・・。
名古屋に転勤話が出てきている!
うーん・・・・地元から出たことがない自分には不安だが、仕事で
はチャンスである。

正式に辞令が出た訳ではないのだが、名古屋で事情があり人手不足
になり話が出てしまった。
しかし現状、自分が名古屋に行けば、いまあるエリアも大変な事態
になる。

そんな訳で上司としても迷っているので、自分に選択を振ってきた
・・・・マジすか! 東北(仙台)でトップになるか、名古屋でゼロ
スタートで実績を作 っていくか・・・・家族の環境も考えると非常
に悩む。

うーん・・・・どうしよう。
転勤したら、仙台に戻れる日は来るのだろうか・・・。
せっかくブログを立ち上げたのに、スタートからかなり暗い内容ば
かり続いている。

楽しい記録を残さねば

高所恐怖症

また久し振りの記入
ここ最近、かなり忙しかったのである。
しかも今現在は風邪をひいてしまった。

唯一、休みと言うことが実感できるこの時期にこれでは本当に悲し
いと言う気分を乗り越えて、怒りしか感じない。

しかも今日は、当番で出勤していると言うのが現状である。
まぁ、今回は1万円が支給されるのでそれは自発的に出勤している
と言う事情がある。
 しかもすることが全く無いのである。
さすがにこの状況にも飽きてきた。

話は変わるが、27日の夜に出発して福島、新潟、山形、宮城と言
うドライブ旅行をしてきた。

新潟で行ってきた、彌彦神社という場所が想像以上に良い場所であ
った。

かなり規模が大きい神社で、なんとロープウエイまであったのであ
る。
しかもかなり高い!!!

むかしから高所恐怖症の初期段階に足を踏み入れていた自分だが、
去年だっただろうか? 

自分が行った那須ハイランドの赤いコースターに搭乗してから、高
所恐怖症の天辺迄一気に乗りつめてしまったのだ。
あの恐怖が神経に住みついてしまったのである。
その結果、現在では少しでも高い場所は駄目になってしまったので
ある ってか無理。

でも神社である事は間違いないが、とても癒やされる良い場所でし
た。
機会があれば、ゆっくり見てみたいですね。

語れん

更新が5日間滞ってしまった。
それにはもちろん理由があるのだが、本当にいろいろあった。

この件については、正直言うとあまり語りたくない。
しばらくは何も『語りたくない』

緊張の日々

緊張した日々を過ごしています。

もちろん先日の『就職』の件である。
先程、担当者の方からまた連絡が来て細かい条件を聞き出した。
正直言うと、待遇はいまと比較すればだが非常にいい!
学校を卒業してからの8年間・・・まるで刑務所の中にいるよな生
活レベルから脱出出来ると思えば、非常に緊張するのも無理ないだ
ろう。

それに加えて、転職経験が無い!
やはり怖いと言う部分もあるが、いまの状況とこれからのことを想
像すれば、選択は転職しかないのである。

これが一人ならそういう部分での不安もあまり感じることもないの
だろうが、やはり家庭を持ってしまえば、どうしても守りになる。

しかしだからこそ、チャレンジもしたいと言う気持ちも起こる。
複雑な心境だ。
間違いなく、仕事はいまよりも大変になるだろう。
しかし最近と言うか、以前から思っていることだが、自分も仕事で
責任と立場が欲しいのである。
責任は今もある。

それは間違いないが、責任だけを押し付けている。
それでは自分の中では仕事に取り組めないのが現状だ。
仕事が大変なのはいい しかしそれに見合った立場、待遇が必要であ
る。

それがなければ押し付けられる責任を果たそうとする気持ちには絶
対にならない。
そう思える立派な人もいるのだろうが、正直そこまで人間出来てい
ない。

とにかく製作者は、自分の人生の大切な選択を迎えている。
それをもう間違いたくない。
いままでも人生の選択肢はたくさんあったが、後になってその選択
が成功だったと感じたことは無い。

もちろん選択したことについて、後悔はしていない、それが自分の
選択だからだ。
大事なのは、その選択が間違っていても、自分の選択だと言うこと
である。

だから、間違っていても後悔はしていない。
しかしこの年齢になれば、もう間違いは出来ないのが現実である。
自分にとってはもう、後は無い。

面接の結果

突然だが、奇跡が起きた(;・∀・)
合格である・・・・もちろん先日の面接である。

詳しいことは後日連絡が来るが、奇跡が起きた\(^o^)/
話が変わっていなければ、東京で三ヶ月間単身赴任である!

本当にこれだけ悩んで、転職という行為自体に大きな不安を抱えて
の行動だったが、自分の希望に近い会社である。
仕事はやはり、人生だと思う。 その重大な選択の場面です。
 行く気持ちは確定だが、それでもやはりじっくり考えます。