小説、久し振りに買った気がします。
出張で唯一空いた夜間に、読破
いつもで購入出来て、すぐ読めるってやはり便利ですね〜。
肝心の内容は、普通かなぁ、と。
登場人物は揃っているが、中途半端な終わり方・・・。
きちんと締めて欲しかった。
限定した空間での状況は良いが、描写が伝わらず何が起こっているのが想像出来ない。
普通に面白いですが、もっと面白い作品になったのではと思ってしまいます。
次の一冊に期待しましょう。

okay, vamos!
小説、久し振りに買った気がします。
出張で唯一空いた夜間に、読破
いつもで購入出来て、すぐ読めるってやはり便利ですね〜。
肝心の内容は、普通かなぁ、と。
登場人物は揃っているが、中途半端な終わり方・・・。
きちんと締めて欲しかった。
限定した空間での状況は良いが、描写が伝わらず何が起こっているのが想像出来ない。
普通に面白いですが、もっと面白い作品になったのではと思ってしまいます。
次の一冊に期待しましょう。
日本国紀に続いて、百田尚樹氏連続読書。
まだ冒頭の20〜30頁ですが、自分の感性の問題かあまり良い気持ちになれない。
冒頭なので判断出来ないが、過去日本がやった行為は余計なお世話で、それを迷惑と思うのは当然、全て元に戻すべきと言っています。
それを全否定はしませんが、文章の中に正しい事をしたが、それが相手にとっては悪い事なので劣悪な環境に戻すべきと、上から目線で出来ない事を語っている様に感じる。
現状で、誰もあの劣悪な、教育もない状態が良いとは思わないと思う。
どう言う流れになるか解りませんが、冒頭はかなり辛辣に感じます。
自分は朝鮮と日本の歴史を理解していないので勉強とし読みます。
日本でそれを知らず、今の韓国や北朝鮮を語るのも失礼だし・・。
とにかく読み終わったらまた書きましょう。
読み応えのある本でしたね〜。
評価はそれぞれと思いますが、自分は歴史を学ぶ良い機会になりました。
広く浅く、日本の生い立ちから現代まで時系列に書いてあり、それぞれのパートで知らない事を気づかせてもらい、日本の歴史の流れを理解出来ました。

作者の意見がコラム形式で書いてあり、自分の考えと異なる事が多くそれもまた良しです。
そういった認識があると言う事を知れただけ学びがあります。
自分は、この本のお陰で歴史を学ぶ良い気づきを頂けました。
こう言った通史は他にもあるのでしょうが、出会う機会がなかったので学びが多い。
後半の現代史での著者の意見には思う事がありましたが、その中でも気づきがあります。
最近は読書から遠ざかっていましたが、また再燃しましょう。
久し振りの読書&東野圭吾氏
正直あまり面白くない。
自分の感性が変わったのか、読書から数ヶ月遠ざかっていたからのか?
確かに最近は本を読むと言う習慣がなくなり、読んでも頭に入らない。
う〜ん。
やはりもう少し気分が乗るまで読書は休んだ方が良いかもしれんな。